淫乱な風俗は…

行く当てもなかったので…

時間はある。でもなにもすることがない。そんなシチュエーションでは風俗ですよ(笑)むしろその時くらいしか風俗は行かないですね。でも、行けば必ず楽しいのも事実ですが、その日は会社が早く終わったんです。月末の金曜日だから早く終わったんですよ。まぁ全然浸透していないなんとかフライデーってやつですが、早く帰れたのは事実。でも、特に何もすることもないなって(苦笑)全国全ての会社が一斉に採用してくれたら友達と会おうかなとか思いますけどあまり浸透していないので友達を誘うことも出来ないですしね。だから一人で風俗に行ってきたんですよ。でも最高に楽しかったです。風俗の良い所はこういった時でも普通に楽しめる点なんじゃないですかね。別にあれこれ考えるでもなく、「何となく」「適当に」お店まで行って女の子を選んで抜いてもらう。しかも全然浸透していないそのフライデーのおかげで早い時間に風俗店に行けたのもあってかなり空いていましたし(笑)

あれは最高のシチュエーションでした

妻が実家に戻る。子供は部活だかゼミだかの合宿。風俗を利用するまたとないシチュエーションが訪れたんですよ。こんなシチュエーション、めったにないというか、むしろこれを逃したら次にいつ風俗を利用出来るのか分からないと言っても決して過言ではないでしょう。妻も子供もいるとなると、金銭的なことはもちろんですが、それ以上にシチュエーションなんですよね。風俗を利用するだけであれば難しくないんです。でも「バレないように」とか「リスクなく」となると難しいんですよ。だって匂いとかでバレちゃうかもしれないじゃないですか。ましてや女の方がそういった時の勘って働くじゃないですか。風俗で満足したものの、匂いが服にこもってしまって、結局は匂いから芋づる式に風俗を利用していたことがバレてしまうケースもありますけど、前回のシチュエーションであれば夜遅くに帰宅しても何の問題もないんです。そんな時には風俗を利用しない訳にはいきませんよ(笑)